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10.1インチ高質ディスプレイ・指紋認証・高画素カメラを搭載したTeclast T10のレビュー

  昨日、ちょっとChuwiの新作ゲーミングタブレットのHi9とTeclast T8を対照して、T8のスペックをチェックしてみた。価格を見れば、「ただ2000円ぐらいの差があって、同時に発売されたTeclast T10はどうですか」と気になる人もあると考えて、今日はそのお兄貴のようなT10を一緒にチェックしてみましょう。
  同時発売の端末だから、デザインはほぼ同じく、処理性能も十分なミドルハイスペックです。二つの端末を対照して、スペックをチェック。

 

スペック

ブランド

Teclast

モデル

T8

T10

OS

Android 7.0

Android 7.0

CPU

Intel MTK8176 

Intel MTK8176 

GPU

PowerVR GX6250

PowerVR GX6250

画面

8.4インチJDI OGS 2560*1600

10.1インチ シャープ OGS 2560*1600

メモリ

4GB

4GB

ストレージ

64GB(eMMC)

最大128GB TF増設可能

64GB(eMMC)

最大128GB TF増設可能

カメラ

8.0MP(リア)

13.0MP(フロント)

8.0MP(リア)

13.0MP(フロント)

ポート

1*Type-C

1*Micro HDMI

1* TFカードスロット

1*3.5mmイヤホンポート

1*Micro USB

1*Micro HDMI

1* TFカードスロット

1*3.5mmイヤホンポート

Wi-Fi

802.11a / ac / b / g / n

2.4GHz + 5GHz

802.11a / ac / b / g / n

2.4GHz + 5GHz

バッテリー

5400mAh

8100mAh

機能

指紋認証/GPS機能/快速充電

指紋認証/GPS機能/快速充電

サイズ

219.5*127.5*7.8mm

239*166.9*7.6mm

重量

約288g

約543.2g

同梱物

1*USBケーブル

1*OTGケーブル

1*充電器

1*ACアダプタ

1*USBケーブル

1*OTGケーブル

1*充電器

1*ACアダプタ

 

良かった

  • 上品なデザインと高質ディスプレイ

  Teclast T10のデザインはT8と同じくフルメタルユニボディで、精密なブラスト加工技術とCNCダイヤカット技術で処理した背面とエッジは高級感満載。ラウンドしたボディで触り心地よく、持ちやすくになった。またシャープ製のFHD 2K高解像度パネルを搭載、OGSも対応し、緻密な細部までの描写、美しい鮮やかなカラーを再現することができる。言いがいがあるのは、T8より0.2mmが薄くことだ。

 

  • 高性能CPU/GPUと大容量RAM/ROM

  Teclast T10もXiaomi MiPad 3と同じく、MediaTek MTK8176を採用されて、前にご紹介になったChuwi Hi9より性能が高くで、十分なミドルレンジです。4GB RAMでアプリの転換は速く、また複数のアプリが同時起動でも効率が高める。64GB大容量のストレージと128GB外部拡張のTFカードをサポート、気にせず音楽、映画い、ゲームなどを思う存分ストールできます。Antutuスコアでは8万点を超えて、普段日本では4、5万円で売られる非常に性能の高いモデルで、この点に見れば、すごくハイコスパです。

 

  • 高解像度なデュアルカメラを搭載

  (はい、間違いなくctrl+c、ctrl+vです)流行りなデュアルカメラデザインを採用し、フロントは13万画素とインテリジェントビューティーカメラで自撮りが上手、リア8万画素とF2大口径を組み合わせて、タブレットとしてカメラ機能はなかなか高い。

 

  • 大容量バッテリーと快速充電対応

  体積を応じで、8100mAh大容量バッテリーを搭載し、節電な電源コントロール方案で、一回のフル充電で最大8時間連続使用可能。9V2A高速充電を対応して、フル充電なら長い時間をかかることも心配不要。ゲームや映画視聴をお楽に。

 

イマイチ
  意外にType-Cポートを配置しなく、Micro USBポートで、互換性はちょっとT8より下がります。

 

まとめ
  Teclast T10は約2.5万円という価格でありながらAnTuTuスコアでは8万点を超える非常に性能の高い端末です。超高解像度の美しいディスプレイや使い勝手の良い指紋認証機能、高質な1300MPカメラを搭載するなどスペックにも価格以上の仕上がりです。日本では4、5万円もかかる高性能端末で、中華製ならでは超高コスパで安くて買える。ハイコスパで高性能な端末が欲しい方は是非Teclast T10をご検討することをおすすめます。

 

購入法
  アマゾンから買えば、どうやら3万円以上をかかる。だから、低価な海外通販サイトをおすすめです。Banggoodでは、1月14日から22日まで一週間限定セールで、のみ219.99ドルで買える。約25100円で、お買い得感抜群。ぜひチェックしてみましょう。

指紋認証・13MPカメラ・フルメタルユニボディ――満足度の高いTeclast T8ゲーミングタブレットのレビュー

  先月には、Chuwi Hi8の後継機として、Chuwi Hi9をご紹介した。今回の主人公は同じくハイコスパなゲーミングタブレットの名を狙って、昨年7月にすでに発売したTeclast T8です。

 

スペック

ブランド

Teclast

モデル

T8

OS

Android 7.0

CPU

Intel MTK8176 

GPU

PowerVR GX6250

画面

8.4インチJDI OGS 2560*1600

メモリ

4GB

ストレージ

64GB(eMMC)

最大128GB TF増設可能

カメラ

8.0MP(リア)+13.0MP(フロント)

ポート

1*Type-C

1*Micro HDMI

1* TFカードスロット

1*3.5mmイヤホンポート

Wi-Fi

802.11a / ac / b / g / n、2.4GHz + 5GHz

バッテリー

5400mAh

機能

指紋認証/GPS機能/快速充電

サイズ

219.5x127.5x7.8mm

重量

約288g

同梱物

1*USBケーブル

1*OTGケーブル

1*充電器

1*ACアダプタ

 

良かった

  • 上品なデザインと高質ディスプレイ

  Teclast T8のデザインは珍しくフルメタルユニボディで高級感満載。精密なブラスト加工技術とCNCダイヤカット技術で処理した背面とエッジは見た目が美しく、ラウンドしたボディで持ちやすくになった。また日本のJDI製のFHD 2K高解像度パネルを搭載、OGSも対応し、緻密な細部までの描写、美しい鮮やかなカラーを再現することができる。

 

  • 高性能CPU/GPUと大容量RAM/ROM

  Teclast T8はXiaomi MiPad 3と同じく、MediaTek MTK8176を採用されて、前にご紹介になったChuwi Hi9より性能が高くで、十分なミドルレンジです。4GB RAMでアプリの転換は速く、また複数のアプリが同時起動でも効率が高める。64GB大容量のストレージと128GB外部拡張のTFカードをサポート、気にせず音楽、映画い、ゲームなどを思う存分ストールできます。タブレットとしては充分だといってもいい。

 

  • 高解像度なデュアルカメラを搭載

  流行りなデュアルカメラデザインを採用し、フロントは13万画素とインテリジェントビューティーカメラで自撮りが上手、リア8万画素とF2大口径を組み合わせて、タブレットとしてカメラ機能はなかなか高い。

 

  • 大容量バッテリーと快速充電対応

  T8は5400mAh大容量バッテリーを搭載し、節電な電源コントロール方案で、一回のフル充電で最大8時間連続使用可能。Type-C高速充電で、フル充電なら長い時間をかかることも心配不要。ゲームや映画視聴をお楽に。

 

イマイチ
  気になるのは、二つのスピーカーは縦持ち場合ではなかなかいい感じで、動画を見るときに横持ちにすると、左右どちらかから聞こえるだけになったこと。

 

まとめ
  スペックから見れば、Chuwi Hi9より個人的にはこのTeclast T8がおすすめます。価格は約$30の差で、相対的にはカメラもCPUも上がりで、お買い得だと思う。Antutuによれば、約2000点の差で、実の使用にはあんまり感じられないのが、自分のご用に見合わせて、選択すればいいです。(だけど…Hi9はMTK8173なんで、本当に残念…)

 

購入法
  気になる価格は、banggood.comでChuwi Hi9は$179.99(約20538円)でプリセール中。Teclast T8は$204.59(約23345円)で在庫あり、アマゾンと比べて、約4500円の差もあり、お買い得感が高い。だが、海外通販サイトで、価格と在庫量の変化が激しくて、気に入るならさっそくチェックしてみましょう。

パワフルな上品腕時計型スマホ――激安LEMFO LEM5 PROスマートウォッチのレビュー

  2年ほど前に、スマートウォッチが市場に回り始まった。その時は基本的な機能だけを搭載して、アップルの「Apple Watch」とGoogleの腕時計端末向けOS「Android Wear」を搭載したスマートウォッチで、消費者にとって、選択肢はあんまり多くない。
現在では、時計メーカーも含め多くのメーカーがスマートウォッチを発売してきた、種類も機能もますます多くになって、市場はだいぶ盛り上がりました。
  今回ご紹介になったのは中華製メーカーの一つLEMFOからのLEM5 PROです。その魅力とスペックを一緒にチェックしてみましょう。


スペック

ブランド

LEMFO

モデル

LEM5 PRO

OS

Android 5.1

対応機種

Android 5.0/iOS 8.0またそれ以上のスマホ

SoC

MediaTek MTK6580 1.3GHz

メモリ

2GB

ストレージ

6GB(拡張不可)

ディスプレイ

1.39インチ 400*400 403ppi IPS OLED

バッテリー

内蔵450mAh電池

待機時間

100時間

連続通話時間

2G:3.5時間 / 3G:2時間

充電時間

約3時間

機能

歩数計/心拍計/IP55防水機能/GPS機能/OTA対応

重量

80g

ダイヤル寸法

厚み:12mm

直径:48mm

バンド寸法

長さ:260mm

幅:24mm

通信バンド

2G:GSM 850 900 1900 2100

3G:WCDMA 850 1900 2100

Bluetooth

BT2.1+BTE 4.0

同梱物

1*ACアダプタ

1*充電ケーブル

1*充電ドック

1*マニュアル


魅力点

  • OLED大画面、マルチタッチ対応

  LEMFO LEM5 PROは1.39インチ丸型大画面を搭載、マルチタッチ対応で、メールの確認は便利です。

  • 高質SoCと大容量ストレージのおかげで、アプリのダウンロードはご自由に

  LEM5 PROはMediaTek からのMTK6580 CPUを搭載、2GB RAM/16GB ROMを配置して、それにGoogle Store対応で、好きなアプリをご自由にダウンロードしてもいい。

  • 日常には十分な配置

  iOS8.0またはAndroid 5.0以上のスマホなとと接続対応できるので、スマホ側のお知らせとか電話が入ったことを振動・音声で通知することができ、nano SIMカードを入れると、単体で通信することも対応。IP55の生活防水機能で、水泳などは対応不可ですけど、雨や手を洗う時の水しぶきぐらいなら、心配不要。日本語も対応(メーカーと確認済み)し、英語苦手でも遠慮なくていい。

  • なかなか魅了的なボーナス機能

  日常生活だけでなく、心拍計GPS機能も対応し戸外活動にもなかなか便利。音楽を時計にストールしてBluetoothでワイヤレスヘッドセットとつながると、重いのスマホなし運動の快適さも倍増。


イマイチ

  • カメラなし
  • 対応周波数はB1だけで、DOCOMOSoftbankだけ一致する。ご注意にしてください。


購入法
  海外通販サイトbanggood.comを経由して、のみ$118.99で買える。約13593円で、アマゾンと比べれば半分以上安くなり、お買い得感いっぱい。送料無料で、余計なコストもご心配なく。気に入るなら、さっそくチェックしてみましょう。